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【血液内科】のおすすめ教科書・医学書の選び方

臨床major

医学生向け血液内科の教科書の選び方

管理人の個人的なおすすめは、病態生理できった内科学です。もともと目に見えない分野でイメージしにくいので文字で説明されたほうが頭に入りました。

病気がみえるも最近改訂されて、内容が大幅UPしました。しかし、絵が割りとごちゃごちゃした感じになってしまっているので、好みが分かれるところです。

みなさんもこれが良かったという教科書がありましたら、下のコメント欄からからコメントお願いします。

▼全範囲型医学書

【導入レベル】

みんなの血液内科学

 

【医学生レベルわかりやすさ重視】

病気がみえる 血液内科

STEP

 

病態生理できった血液内科

iMedicine

【医学生レベル内容しっかり】

ハーバード大学テキスト 血液疾患の病態生理

【医師国家試験対策】

レビューブック メジャー

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yearnote

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内科一般成書

ハリソン内科学

【内科学成書】ハリソン内科学のレビュー・感想・評価の比較
特徴 ◇言わずと知れた、世界的な内科学書。原著の改訂は3~4年周期で日本語版として翻訳されるのに2年ほどかかる。 参考:原著の発行2015/4/17→日本語版の発行2017/3/24。ちなみに2018/8/17には原著の新刊が発行...

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内科学書

https://reviewcontest.jp/nakayama-naikagakusyo

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朝倉内科学

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